ブーツについて
秋から冬にかけては、ブーツは必需品です。
ブーツを履くようになってから、今まであまりはかなかったスカートもはけるようになりました。
もちろん、昔もブーツを履いてましたけど。。
子供が生まれてから、脱いだり、履いたりするのがめんどうなので、ブーツを履いてなかったのです。
子供も大きくなったので、自分のファッションを楽しめるようになったことと、仕事やプライベートで電車に乗って出かける機会も増えたので、ブーツ復活!!
ブーツってファッションだけではなく、冬の寒い時でも、ロングブーツならとっても暖かいので、スカートでもOK!!
だから、ロングブーツは特に大好きです。
冬なんて、外でブーツを履いている人ばっかり。。
靴売り場もブーツがところ狭しと並んでますよね。
ロングブーツの種類もいろいろあって、選ぶのも大変!!
ブーツの形が足に合ってないとおかしいですから。。
ファッションに合わせて、ブーツの形も色も、ヒールの高さも合わせないといけませんからね!!
夏は、ブーツが履けないので、スカートはお預け。。
もっぱらジーンズファッションです。
今年は、どんなブーツが流行るのかな??
定番のロングブーツと、ショートブーツを持っていれば、少し違ったデザインのブーツを買ってもOK!ですから。。
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ハンターブーツについてハンターブーツについて
ハンターブーツは、人気爆発なんですね!
ハンターブーツのきっかけは、映画「Mr.& Mrs.Smith」で、アンジェリーナ・ジョリーが、ハンターブーツを履いていたシーンが注目されたとか。。
夏フェスで、ケイト・モスのスタイルが雑誌に取り上げられたこともあって、一気に人気がアップしたとか。。
ハンター社のラバーブーツは、英国王室でご用達なんですって。。
ハンター社のラバーブーツは、足の形にあったデザインで、足首の部分も細くしぼあられていて、シルエットがとってもきれいでスッキリして見えます。
グリーンハンターウェリントンといって、1954から1955の冬に英国で生まれました。
それから50年、誕生の50周年を祝って出された限定カラーブーツはとてもかわいいですよ。
ハンター限定カラーブーツは、黒、紺、紫、ピンク、緑、赤、黄色、水色、赤茶、橙といった全10色です。
ハンターブーツは、普通の長靴とは違っておしゃれなので、若い人は、スキニーなどに合わせたりしてるのを見かけたことがあります。
今時は、雨が降っても、長靴を履いている子供も見かけなくなりましたよね。
かっこ悪いからという理由で。。
ハンターブーツなら、おしゃれなので履けますよね!!
エンジニアブーツについてエンジニアブーツについて
エンジニアブーツは、労働者が着用する安全靴のことですよね。
エンジニアブーツの特徴といえば、作業者の人が足もとの物などに、紐を引っ掛けることがあるかもしれないということで、紐はなしです。
エンジニアブーツは、紐の代わりに、ベルトが甲からくるぶしあたりについています。
エンジニアブーツのベルトにはバックルが足の外側に付けられて、ベルトの長を調整できるようになっています。
エンジニアブーツの最大の特徴はこのベルトなんです。
エンジニアブーツのつま先には、つま先を守るために、鉄製やプラスチック製のカップが内蔵されています。
エンジニアブーツは、ズボンの裾をブーツインする場合、適度にふくらはぎ部を締めることで、裾が出てくるのを防ぐことができるので、筒部の最上部には、小さなバックルの付いたベルトが付いています。
いまでは、エンジニアブーツは安全靴としてだけではなく、ファッションとして履かれています。
そのきっかけは、スマップの木村拓也さんが履いていたからという説があるそうですよ。
ブーツカットのパンツに、エンジニアブーツ、裾はブーツインでね!!
そいえば、エンジニアブーツを履いている男の子を街中でみかけますよね。。